セロトニン道場とは
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調和道協会常任理事

昭和23年東京都生れ。電気通信大学短期大学卒業。昭和55年(公社)調和道協会入会、村木弘昌、佐藤道平、市瀬豊彦先生に指導を受ける、昭和58年指導員委嘱、NHK文化センター青山実修指導、平成15年より谷中全生庵仏教講座実修指導(10年)、現在協会本部、読売日本テレビ文化センター柏、セロトニン道場他にて指導。
日本体育協会上級指導員(剣道・教士)

● HP:調和π道協会 丹田呼吸法サイトへ
● 講座:呼吸法
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サウンドセラピスト、作曲家、サックス奏者

1953年東京生まれ。自由学園、国際基督教大学卒業(人類学専攻)後バークリー音楽大学(ボストン)にて作編曲専攻。元カリフォルニア大学バークレー校音楽学部ジャズアンサンブル客員コーチ。「ルパン三世風魔一族の陰謀」サントラほか、J-waveの深夜のテーマ曲「アフター・ザ・レイン」ほか、NHKスペシャルなどの挿入曲でも有名。 2004年オリジナル健康メソッド「音楽呼吸法」を発表し、六本木ヒルズ等でセミナー開講。2006年女子バレーボールVリーグにて呼吸法指導。2008年1月、音楽を使った健康エクササイズの集大成「ボディリズム」発表。


実績:
・六本木ヒルズ(アカデミーヒルズ)他カルチャースクール
・ロータリークラブ
・倫理法人会
・ロハス関連サークル
・エステ関連サークル
・各地商工会議所など
・NECソフト
・電通テック
・森永製菓
・丸井
・三菱UFJ証券
・国立国会図書館
・オリンパス
・専修大学
・国際基督教大学
・東邦大学医学部
・Vプレミアリーグ
・武富士バンブー
・ICUアメリカンフットボール部

メディア:
・花王アジエンスCM
・J-wave
・LaLa-TV
・日刊ゲンダイ
・日経ウーマン
・アップルストア銀座ほか

● HP:ボディリズム呼吸法サイトへ
● 講座:ボディリズム
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龍村ヨガ研究所所長、国際総合生活ヨガ研修会主宰、NPO法人日本YOGA連盟副理事長、NPO法人国際総合ヨガ協会理事長、手のひらセルフケア協会顧問

1948年兵庫県生まれ。早稲田大学文学部卒。学生時代の演劇活動の中でヨガに出会い、73年に求道ヨガの世界的権威・沖正弘導師に入門。85年沖ヨガ修道場長就任を経て94年に独立。日本のみならず、インド・ヨーロッパ・ブラジル・アメリカなど国内外でヨガの指導に従事。
主な著書に『生き方としてのヨガ』(人文書院)、『深い呼吸でからだが変わる』(草思社)、『いつでもどこでも手軽に出来る! 龍村式指ヨガ健康法』(日貿出版社)など多数。

● HP:龍村YOGA研究所サイトへ
● 講座:メンタルケア・ヨガ
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心理療法家、ボディワーカー、ドラマー

1961年生まれ。中央大学在学中より3年間、女性ヴォーカリスト浜田麻里のツアーメンバーとして武道館、NHKホール、中野サンプラザをはじめ、全国で公演する。その後、心理療法とボディワークの研鑽を続け、身体と心の統合を目指す。
1993年より東京都世田谷区にあるセッションルームにて個人セッションを行うとともに、ワークショップ、教育委員会や保健センターなど公共機関での講座や、セラピスト養成トレーニングなどを行い、現在に至る。最近は、韓国政府内で行われた韓国政府青少年委員会主催「国際ひきこもりシンポジウム」で青少年に対するリズム運動の有効性の発表、韓国政府青少年委員会支援を受けて日韓のひきこもりの青少年に対するキャンププログラムをソウル東南精神病院呂寅仲院長と開催、など活動範囲を広げている。


・「リズムセラピー研究所」所長
・「ヨーロッパ・ボディサイコセラピー協会(オランダ)」認定ボディサイコセラピスト
・「バイオシンセシス・インターナショナル(スイス)」認定ボディサイコセラピスト
・「バイオインテグラル・サイコセラピースクール」ディレクター、及びトレーナー
・(ヨーロッパ・ボディサイコセラピー協会認定スクール)
・「ストラクチュラルインテグレーション・アンド・オルタナティブヘルス財団
・(アメリカ)」認定シン・インテグレーション上級施術者
・「九州大学」非常勤講師(2008年度 21世紀プログラム)
・「ヤマハ」認定ヘルスリズムス・ファシリテーター
・元「ヤマハ」音楽と健康プロジェクト・アドバイザー

● HP:リズムセラピー研究所サイトへ
● 講座:リズムセラピー
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マザーズオフィスグループ代表、自然療法スクール マザーズオフィス「アロマテラピーの学校」、アロマテラピーサロンアロマスフィア、有限会社アクアヴィーテ、松が丘鍼灸指圧治療室、松が丘助産院顧問、社団法人日本アロマ環境協会理事

お茶の水女子大学児童学科、日本鍼灸理療専門学校卒 児童心理学、言語治療学を学び、教育カウンセリング、幼児、児童教育にたずさわる。鍼灸師・整体師、東洋医学・植物療法研究家、学校法人シュタイナー学園(旧東京シュタイナーシューレ)元教員。 リズミカルボディセラピー提唱。


主な書籍:
・「わたしをいやす!アロマテラピーレシピ」日本文芸社
・「ホルモンのルール~女性のホルモンバランスを整えるリズミカルボディセラピー」
  技術評論社
・「DVD付アロマテラピースリミグ~きれいな体をつくるリズミカルボディセラピー」
  大泉書店
・「心と体をケアするアロマテラピー」日本文芸社
・「和のアロマテラピー」西東社
・「香りダイエット」日本文芸社
・「やさしいアロマテラピーPart1、Part2」フレグランスジャーナル社
・「美しくなるアロマテラピー」主婦と生活社
・「わたしの健康手帳」BABジャパン
・「わたしのアロマダイアリー」BABジャパン
・「cooking & beauty きれいになるメソッド-アロマフードのレシピ」文春ネスコ

主なアロマテラピー関連講演:
・厚生省委託 助産師業務指導者講習会(日本助産師会)
・母子保健研修センター助産師学校(非常勤講師)
・日本赤十字看護大学
・国立病院東京医療センター附属東が丘看護助産学校
・愛育病院 ・東大病院、(社)日本アロマ環境協会

● HP:自然療法スクール マザーズオフィスサイトへ
● 講座:アロマトリートメント
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サウンドヒーリング協会理事長、サウンドヒーリング・プロデューサー

1999年、ニューヨークでミッチェル・ゲイナー博士と出会い、それまでの音によるヒーリングメソッドを体系化する。ニューヨークにてがん治療のプログラムに小型体感音響ヒーリングバイブレーションによるサウンドヒーリングを開始。ゲイナー博士のクリスタルボウルとボイスによる体に響く音の共鳴(レゾナンス)効果を確信し、ミッチェル・ゲイナー博士のワークショップなどを日本で実施している。


実績:
・心がやすらぎ体がリラックスする音楽、自然音のCDを企画制作
・恵比寿ガーデンプレイス Baccarat Eternal Lights アンビエント音楽制作プロデュース
・スカイパーフェクトTV 268ch 3分間リラクセーション「Good Vibration」番組企画
・パナソニック電工 汐留本社ビル快眠ルームの環境を音と映像でプロデユース
・パナソニック電工 生体リズムを科学した照明用音楽、快適睡眠用音楽制作
・パナソニック電工 快眠商品「夢楽園」用オリジナルCD制作
・日本航空「ソフト&スムーズ」番組構成担当
・FM番組「癒しの森」企画(FM高松他4局)
・サウンドヒーリング資格認定研修会開催(美容、医療、福祉、健康増進向け)
・NHKきょうの健康「音の癒し」に出演

● HP:サウンドヒーリング協会サイトへ
● 講座:サウンドヒーリング
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声楽家

1980年、東京藝術大学音楽学部声楽科卒。現代日本語の言語形成・発声法を探りながら、野口体操(野口 三千三)、三木生命形態学(三木 成夫)等に親しむ。「心・からだ・ことば・声のすべては、からだの中身の変化である(野口体操)」、「コエはヒトにとって誕生/肺呼吸開始の合図(三木生命形態学)」等のイメージを基に、人間の身体性と声、生命と人間の歌唱行為の関係を考察し、演奏と講演活動を行っている。
1982年~現在、西欧、東欧、米国やアジア各地の音楽祭や大学で演奏、講演。1988年、日本研究で知られる米国インディアナ州アーラム大学の客員滞在芸術家。1997~98年、フルブライト上級滞在研究員・講師として、米国ペンシルヴァニア州チャタム大学に滞在(研究テーマ「二十世紀ニホンの歌曲のアメリカにおける教授法」)
現在、フェリス女学院大学(横浜市)生涯学習課講師。人間の生涯学習としてのウタとは何か、更年期と声、ウタと呼吸、20世紀日本の歌が日本音楽として音楽史の中にどう位置付けられるか、等の問いや課題に対する答えを、社会人学生たちと歌いながら探索中。 その他、「癒しと創造のスペース 沙羅舎」(東京都三鷹市)で、音楽塾「ウタの空間」を主宰(第1・3金曜日)


翻訳出版:
<和訳>
・コトバあそび絵本「たこのだっこは てとてとて」(R.シャーリップ 原作/徳間書店 刊)
・「デヴィッド・ボウィー」(J.ホプキンズ 著/音楽之友社 刊)他。
<英訳>
・Japanese Voices ―A Video Archive of Singing Styles and Techniques in the Japanese Language(『映像アーカイヴ―日本語を歌・唄・謡う』中山一郎 著/アド ポポロ 刊/2008年、の解説書と字幕)

● 講座:声と歌
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自彊術

大正の初めに治療法を土台にして生まれた自彊術は、31の動作から成り立っています。
その中には、日ごろなじみのない動きも含まれていますが、1つ1つの動作について まず初めに呼吸法からわかりやすく指導致します。31の動作の他に、足の疲れを軽くし からだ全体のめぐりを良くする足もみ、顔全体への適度な圧で効果を生む顔こすり等も 行ないます。からだが喜ぶ動きを体験なさってください。
スッキリ感の後に、からだの奥のほうからじわっと力が湧いてくるのを実感していただけると思います。

● HP:公益社団法人 自彊術普及会サイトへ
● 講座:ストレッチ体操
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牟田昌広

1968年生まれ。サッズなど30歳までに4度のメジャーデビューをする。その後、YUI、ORANGE RANGE、ベッキー♪♯、 DAIGO 、THE STREET BEATS、浜崎あゆみ、山下久美子、森本嵐士(ex.T-BOLAN)、土屋アンナ、GIRL NEXT DOOR、松井常松(ex.BOOWY) ソニン、寺岡呼人など数多くのアーティストのライヴに参加。 2015年7月 ドラマーとしての活動と平行し、パーカッションを用いた呼吸法とディジュリドゥという管楽器を用いた呼吸法をレクチャーするセロトニンドラムサークルを立ち上げ、渋谷、銀座、国分寺、藤沢、名古屋、仙台、那覇、浜松、豊橋、南三陸にて1年間で合計92回を開催する。 2016年6月 救心製薬株式会社の会報誌にセロトニンドラムサークルが紹介される。 2016年6月 神戸電子専門学校にセロトニン特別講師として招かれる。 2016年6月 南三陸復興を応援する「一般社団法人コモンズ」に依頼により南三陸にて開催する。

● HP:牟田昌広ウェブサイトへ
● 講座:セロトニンドラムサークル
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林陽子

慶應義塾大学卒業後、㈱日立製作所にて情報系の営業に従事。 家族が脳出血で倒れたことをきっかけに、脳科学と身体機能の関係に興味をもち国家資格理学療法士免許取得。 障害のある方々の社会復帰に携わることが自身の使命と感じ、東京都リハビリテーション病院に勤務。リハビリテーション病院勤務の間、自身の臨床研究のほかに、身体機能の障害がないのに社会復帰できない前頭葉機能障害の方々に対するグループでのリハビリテーションに積極的に参加。臨床でのセロトニン活性化プログラムで多くの患者の変化を実感。 医療保険の制限に捉われることなく困っている方が自由に受けられるリハビリ施設として、2014年プライベートリハビリスタジオ青山Physio開設。 国際マッケンジー協会認定セラピスト、日本腰痛学会、日本認知神経リハビリテーション学会会員。セロトニントレーナー。 認知リハビリテーション研究会、リハビリテーション・ケア合同研究大会、日本腰痛学会などで研究発表。

● HP:青山Physioウェブサイトへ
● 講座:ピアサポート・ソレイユ
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